廃車引き取り
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2.自動車リコール&点検修理キャンペーン情報

ジャガー F-PACE他 リコール情報

平成30年4月17日
ジャガー・ランドローバー・ジャパン株式会社から、平成30年4月17日国土交通大臣に対して、下記の通りリコールの届出がありましたので、お知らせします。

不具合の部位 (部品名) その他(メーターパネルユニット)

基準不適合状態にあると認める構造、装置又は性能の状況及びその原因
メーターパネルユニットの制御プログラムが不適切なため、当該ユニットの内部温度を誤って異常検知し、強制的に再起動することがある。
そのため、走行中にメーターパネルが消灯し、速度計または警告灯等が表示されないおそれがある。

改善措置の内容
全車両、メーターパネルユニットの制御プログラムを対策プログラムに書き換える。

詳しくは国土交通省ホームページ

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2.自動車リコール&点検修理キャンペーン情報

ランドローバー レンジローバーEvoque他 リコール情報

平成30年4月17日
ジャガー・ランドローバー・ジャパン株式会社から、平成30年4月17日国土交通大臣に対して、下記のとおりリコールの届出がありましたので、お知らせします。

不具合の部位 (部品名) 動力伝達装置 (トランスミッションコントロールモジュール)

基準不適合状態にあると認める構造、装置又は性能の状況及びその原因
トランスミッションコントロールモジュールのプログラムが不適切なため、シフト制御用センサー配線接続端子の製造上のばらつきによる電気抵抗変化を異常として検知することがある。
そのため、走行中に警告灯が点灯し、ギヤがニュートラルになり走行不能となるおそれがある。

改善措置の内容
全車両、トランスミッションコントロールモジュールの制御プログラムを対策プログラムに書き換える

詳しくは国土交通省ホームページ

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2.自動車リコール&点検修理キャンペーン情報

プジョー 308 リコール情報

リムジン料金

平成30年4月25日
プジョー・シトロエン・ジャポン株式会社から、平成30年4月25日国土交通大臣に対して、下記のとおりリコールの届出がありましたので、お知らせします。

不具合部位(部品名) 始動装置(スターター用電源供給配線)

基準不適合状態にあると認める構造、装置又は性能の状況及びその原因
スターター電源供給ハーネスの取り付けが不適切なため、当該ハーネスがEGRバルブ周辺と接触するものがある。
そのため、エンジンの振動等によりハーネスの被覆が損傷し、最悪の場合、短絡して火災に至るおそれがある。

改善措置の内容
全車両、スターター電源供給ハーネスを点検し、取り付け位置に誤りがあった場合は、正しい位置に変更する。
また、被覆が損傷していた場合は当該ハーネスを新品と交換する。

詳しくは国土交通省ホームページ

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2.自動車リコール&点検修理キャンペーン情報

ジープ コンパス リコール情報

平成30年4月26日
FCAジャパン株式会社から、平成30年4月26日国土交通大臣に対して、下記のとおりリコールの届出がありましたので、お知らせします。

不具合の部位(部品名)
電気装置(クランク/カムシャフトセンサー配線)

基準不適合状態にあると認める構造、装置又は性能の状況及びその原因
エンジンのクランク/カムシャフトセンサー配線の端子部の製造が不適切なため、端子部の接続不良となることがある。
そのため、エンジンからの情報が正しく伝達されず、警告灯が点灯し最悪の場合、走行中エンジンが停止するおそれがある。

改 善 措 置 の 内 容 全車両
クランク/カムシャフトセンサー配線を良品に交換する。

車 名 型 式 通 称 名 ジープ ABA-MK49 「コンパス」
リコール対象車の車台番号(シリアル番号)1C4NJCFA0GD737397~1C4NJCFAXGD810324
輸 入 期 間平成28 年07月15 日~平成28 年10 月14 日

車 名 型 式 通 称 名ジープ ABA-MK4924 「コンパス」
リコール対象車の車台番号(シリアル番号)1C4NJDDB0GD741418~1C4NJDFBXGD795046
輸 入 期 間平成28 年07 月15 日~平成28 年10 月14 日

詳しくは国土交通省ホームページ

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2.自動車リコール&点検修理キャンペーン情報

ルノー トゥインゴ リコール情報 

リムジン

届出者:ルノー・ジャポン株式会社
届出日 平成30年3月16日
届出番号 外2615
車 名 :ルノー
型 式 :ABA-AHH4B 他
通称名 :トゥインゴ
対象台数 14台
製 作 期 間
平成29年5月4日~平成29年6月23日

不具合の部位等
かじ取装置において、左前輪のアクスルキャリアの製造が不適切なため、悪路走行等の衝撃により、当該アクスルキャリアに亀裂が生じることがある。
そのため、そのままの状態で使用を続けると、亀裂が進展し、アクスルキャリアが破損し、最悪の場合、操舵不能または、走行不能になるおそれがある。

詳しくは国土交通省ホームページ