自動運転自動車/ロボットカー

レベル1 運転支援
システムが前後・左右のいずれかの車両制御を実施。
システムがアクセル・ブレーキ操作またはハンドル操作のどちらかを部分的に行う。
運転操作の主体 ドライバー。

レベル2 運転支援
システムがアクセル・ブレーキ操作またはハンドル操作の両方を部分的に行う。
運転操作の主体 ドライバー。

レベル3 条件付自動運転車(限定領域)
決められた条件下で、全ての運転操作を自動化。
ただし運転自動化システム作動中も、システムからの要請でドライバーはいつでも運転に戻れなければならない。
運転操作の主体 システム(システム非作動の場合はドライバー)。

レベル4 自動運転車(限定領域)
システムによる監視。
決められた条件下で、全ての運転操作を自動化。
運転操作の主体 システム。

レベル5 完全自動運転車
システムによる監視。
条件なく、全ての運転操作を自動化。
運転操作の主体 システム。


東京臨海副都心・お台場にて自動運転車両によるモビリティサービス実証実験を2月より開始
掲載:2022/2/1 株式会社Mobility Technologies

「第3回自動運転に関する日中官民合同セミナー」を開催します
掲載:2022年1月31日 経済産業省ホームページ

バイドゥと吉利汽車の合弁EV「集度汽車」が約460億円を調達、23年にロボットカーの量産へ
掲載:2022/1/30 36Kr japan

「超高速での直接対決」は自動運転技術の進歩に何をもたらすのか
「インディ・オートノマス・チャレンジ@CES(Indy Autonomous Challenge@CES)」のレースが行われるラスベガスモータースピードウェイが砂漠の中から突然、姿を現した。
https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/68580

ボッシュ、フォルクスワーゲングループのカリアドと業務提携 360度センサーを活用した自動運転用ソフトウェア開発を実施 2022年1月25日(現地時間) 発表
カーウオッチ