廃車引き取り
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2.自動車リコール&点検修理キャンペーン情報

ジープ・チェロキー リコール情報 

リムジン料金

届出者:FCA ジャパン株式会社
届出日 平成30年3月30日
届出番号 外2633
車 名 :クライスラー
型 式 :ABA-KK37
通称名 :ジープ・チェロキー
対象台数 95台
輸 入 期 間
平成23年12月6日~平成24年5月1日

不具合の部位等
乗員保護装置制御モジュールにおいて、制御プログラムが不適切なため、過大な電気負荷がかかった場合にアクティブ・ヘッドレスト用の電子回路が破損することがある。
そのため、追突による衝撃を受けた際に、アクティブ・ヘッドレストが作動しないおそれがある

詳しくは国土交通省ホームページ

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2.自動車リコール&点検修理キャンペーン情報

リコールの届出について(クライスラー ジープ・チェロキー 他)

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FCAジャパン株式会社から、平成29年9月8日国土交通大臣に対して、下記のとおりリコールの届出がありましたので、お知らせします。

平成29年9月8日

不具合の部位(部品名) エアバッグ装置 (エアバッグコントロールユニット)

基準不適合状態にあると認める構造、装置又は性能の状況及びその原因
エアバッグコントロールユニットにおいて、当該ユニットの内部基板の設計が不適切なため、使用過程で電気ノイズに対する耐力が低下することがある。
そのため、そのままの状態で使用を続けると、電装部品から生じる電気ノイズにより、ユニットが誤作動し、走行中意図せずにエアバッグが展開するおそれがある。
また、シートベルトプリテンショナ装着車は、走行中意図せずにシートベルトプリテンショナが作動するおそれがある。

詳しくは詳しくは国土交通省ホームページで

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2.自動車リコール&点検修理キャンペーン情報

リコールの届出について(クライスラー ジープ・ラングラー アンリミテッド 他)

高級車 レンタカー

リコール届出番号:外-2418
リコール開始日:準備が整い次第(平成29 年01 月27 日現在)

不具合の部位(部品名);エアバッグ装置(インフレータ)
基準不適合状態にあると認める構造、装置又は性能の状況及びその原因助手席用のエアバッグのインフレータ(膨張装置)において、ガス発生剤の吸湿防止が不適切であった場合、高い湿度の環境下で大きな温度変化を繰り返すと、ガス発生剤が劣化す
ることがある。
そのため、エアバッグ展開時にインフレータ容器が破損するおそれがある。

改善措置の内容
全車両、助手席用エアバッグのインフレータを対策品と交換する。
なお、対策品の準備に時間を要することから、まずは全ての使用者に対しダイレクトメールにより連絡し、対策品が準備できた段階で再度連絡し、交換作業を行う。

詳しくは国土交通省ホームページで
https://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha08_hh_002515.html

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2.自動車リコール&点検修理キャンペーン情報

リコールの届出について(クライスラー グランドボイジャー 他)

平成29年1月13日
FCAジャパン株式会社から、平成29年1月13日国土交通大臣に対して、下記のとおりリコールの届出がありましたので、お知らせします。

リコール届出番号 外-2419 リコール開始日 平成29 年01 月13 日
不具合の部位(部品名)
施錠装置(イグニッションキーシリンダ)

基準不適合状態にあると認める構造、装置又は性能の状況及びその原因
①イグニッションキーシリンダにおいて、“ON”位置の節度が弱いものがある。
そのため走行中にイグニッションキーに触れるとキーポジションが“ON”から“ACC”へ動き、エンジンが停止してしまうおそれがある。
②改善措置を行ったイグニッションキーシリンダにおいて、“ON”位置の節度が強すぎるものがある。
そのため、イグニッションキーの操作性が悪いおそれがある。

詳しくは国土交通省ホームページで
https://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha08_hh_002502.html

高級車 レンタカー

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2.自動車リコール&点検修理キャンペーン情報

クライスラー 300 ABA-LX36のリコール情報

クライスラー 300 ABA-LX36のリコール
不具合の部位(部品名) 動力伝達装置(シフトレバー)

基準不適合状態にあると認める構造、装置又は性能の状況及びその原因 変速機のシフトレバーにおいて、シフトポジションを選択後に当該レバーは、中央位置に戻る構造のため、車両が停止する前にPレンジにシフトしようとしてもできないが、運転者は、Pレンジにシフトしたものと誤認することがある。そのため、駐車ブレーキをかけずに車外に出ると車両が動き出すおそれがある。

改善措置の内容 全車両、車両のコントロールモジュールの制御プログラムを書換えて、特定の条件で、自動的にPレンジにシフトするオートパーク機能を追加するとともに、オートパーク機能に関わる取扱説明書の追補を発行し、ユーザーに配布する。

リコール対象車の車台番号(シリアル番号) 2C3CCATG0DH523897~2C3CCAYGXDH662573
平成24年07月03日 ~ 平成25年08月26日

詳しくは国土交通省ホームページ
https://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha08_hh_002408.html